■神戸公演■
東京デスロック 演劇LOVE in KOBE 「3人いる!」作・演出 多田淳之介
出演 夏目慎也 佐山和泉 岩井秀人(ハイバイ)
2008年5月24日(土)〜25日(日) 神戸アートビレッジセンター KAVCギャラリー




24(土) 17:00 開演
25(日) 16:00 開演
受付開始 開演の40分前 会場 開演の20分前
■チケット 日時指定・整理番号付自由席
発売開始日 2008年4月7日(月)
料金 前売り/予約/当日 2500円
取り扱い 東京死錠 090-1788-1676
神戸公演オンライン予約 神戸アートビレッジセンター 078-512-5500 (10:00〜22:00/火曜休館)
チケットぴあ 0570-02-9999 Pコード 385-232
※開演時間の5分前を過ぎてご来場の場合は、ご予約がキャンセルになる場合がございます。
※開演後のご入場はお断りする場合がございます。 ※未就学児のご入場はお断りしております。

■主催 東京死錠 神戸アートビレッジセンター 指定管理者 大阪ガスビジネスクリエイト株式会社
※終了しました。
東京デスロック unlock#LAST/REBIRH#1 『WALTZ MACBETH』
2008年5月8日(木)〜11日(日) 吉祥寺シアター
今作で最後となるunlockシリーズでは、身体に相当拘った作品を作り、パフォーマティブな成果を実感する事は出来ました。
しかし僕達は演劇を作る集団です、俳優と戯曲が対等にあるべきであろうと言うことで、同時に今回から新シリーズREBIRTHシリーズをスタートさせます。
古典の再生を軸に、作家の手により誕生した戯曲を、俳優が現前化することで再生させる、という演劇の根本原理に着目し、その結果として、日本に於ける演劇の再評価、再生を目指します。
今作は2006年に上演した「再生」をベースに坪内逍遙訳の「マクベス」を構成します。「再生」と「マクベス」が共に孕んでいる、欲望、死、をキーワードに、ループによって物語化された身体による、消費された日常語ではない、演劇としての言葉の獲得を目指します。
東京デスロックは今公演から青年団リンクから独立し、文字通り「unlock=解放」され、「REBIRTH=再生」します。
出演 夏目慎也 佐山和泉 永井秀樹 石橋亜希子 山本雅幸 佐藤誠 寺内亜矢子 羽場睦子
《東京公演》 第15回ガーディアン・ガーデン演劇フェスティバルin吉祥寺シアター参加
4月29日(火祝) 20:00 → プレビュー&プロセス公開
5月8日(木) 20:00 → 公開ゲネプロ
5月9日(金) 19:30●
5月10日(土) 14:00←追加公演 5月10日(土) 19:30●
5月11日(日) 15:00 受付開始は開演の1時間前 開場は開演の30分前
●の回終演後、ゲストを招いてトークショーを行います。各回をご覧になったお客様のみご覧頂けます。
ゲスト 5/9金 本広克行 (映画監督 『踊る大捜査線』、TVドラマ『SP警視庁警備部警護課第四係』)
5/10土 堤広志 (編集者 演劇・舞踊ジャーナリスト)
■プレビュー&プロセス公開 … 1,000円 (劇団予約のみ)
会場:吉祥寺シアター稽古場 定員20名 作品の一部と本番へのプロセスを公開します。
■公開ゲネプロ … 2,000円 (劇団予約のみ)
本番と全く同じ条件で行う最終リハーサル。本番とはまた違う雰囲気が楽しめます。
■チケット 日時指定・指定席
発売開始日 2008年3月7日(金)
料金 前売り/予約 3,000円 当日 3,500円
※こまばアゴラ劇場支援会員特典でご観劇いただけます。
取り扱い 東京死錠 090-1788-1676
東京死錠オンライン予約はこちら e+(イープラス)
http://eplus.jp/
※開演時間の5分前を過ぎてご来場の場合は、お席を変更させて頂く場合がございます。
ご予約のお客様はご予約がキャンセルになる場合がございます。
※開演後のご入場はお断りする場合がございます。
※未就学児のご入場はお断りしております。
■スタッフ 照明 岩城保 音響 泉田雄太 舞台美術 濱崎賢二 舞台監督 中西隆雄 宣伝美術 宇野モンド 制作 野村政之 服部悦子
■主催 東京死錠 ガーディアン・ガーデン 財団法人武蔵野文化事業団 ■提携 (有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場
■協力 にしすがも創造舎 青年団 渡辺源四郎商店 舞台美術研究工房六尺堂